ブロックエディター「ファイル」の使い方を説明します

ファイルのイメージ画像 Wordpress

こんにちは。管理人の berry です。「berry105」のブログに訪れてくださいまして、ありがとうございます。

今回は、 Gutenbergブロック機能内にある一般ブロックの「ファイル」の紹介です。


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一般ブロック内にある「ファイル」って?


ブロックエディターにある一般ブロック内 のファイルは、デバイスに保存しているファイルをアップロードして、投稿記事から、そのファイルをダウンロード・配布設定することが可能になります。


ファイル名と、ダウンロードボタンは、こういうスタイルになります。



プレビュー画面では、こうなります。



個人的に、誰かに何かを配布したいとか、考えたことがありませんので(;^ω^)
使い道がイマイチ思い浮かばない…。と思いましたが…。

Googleスプレッドシートで作った管理表を読者の方に配布したいときや、読者限定に視聴してもらいたい動画・PDFも配布することが簡単にできるかな~と思いました。(‘ω’)

このブログのジャンル以外…の場合?使い道がもっと広がりそうだとも思いました。


ファイルのダウンロードボタンを設定する方法


それでは、実際に記事内に、ファイルのダウンロードボタンを設定する方法を説明したいと思います。


① 一般ブロック内にあるファイルを選択してクリックします。


ブロックエディターの一般ブロック内にあるファイル設定場所を示す画像


ファイルをアップロードするときの画面がこちらになります。赤枠部分の「アップロード」をクリックすると、記事上にダウンロードしてもらいたいファイルのアップロードボタンが設置されます。


まとめ


配布したいファイルがあれば、こういう使い方ができるんですよ!という表現ができたかと思うのですが…。 現時点で、 それがありません(;’∀’)

で、何かないか~と考えてみました。で、即席で壁紙に使えるイラストを作ってみました。(でも、わざわざファイルのダウンロードボタンを設定しなくても、画像コピペができるため、あんまり意味がないという気もします…(-_-;)…)

が、ちょっと設定してみたいと思います汗


この画像のダウンロード設定ボタンを設定してみたいと思います。


自作壁紙用イラスト



色違いのボーダー柄のファイル…。こちらもダウンロードボタンを設定してみたいと思います。
おまけ的で、とてもイージーすぎる感じですが(;’∀’)


ボーダー柄の壁紙イラスト青



今回は、画像のファイルダウンロードボタンで終わってしまいましたが、こんなものをダウンロードすると面白いかも、というものが見つかれば、また追伸として書き足してみたいなと思います。


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この記事を書いた人
berry

2019年、現在アラフィフで外でパートを再開した主婦です。ブログ執筆歴は長く、Wordpressは4年ほどになります。

最近、海外ドラマをAmazonプライムで観まくっています。主人にそそのかされてモンストも少々。アニメは名探偵コナンが好きで、漫画はのだめカンタービレがお気に入り。

ブログの副収入10万円夢見るようになりました。

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